ウォーターサーバーコラム

ひとり暮らし向けのウォーターサーバー。おすすめポイントはココ!

hitori

ひとり暮らしだからと諦めるのはもったいない

ウォーターサーバーはもともと多人数で利用するオフィスや飲食店などで多く使われていましたが、最近では家庭用としての利用もずいぶん増えてきました。

とくに赤ちゃんのいるママさんにはとっておきのおすすめアイテムとして重宝されているようです。
では、ひとり暮らしの場合はどうでしょう。「ひとり暮らしだからウォーターサーバーなんて大げさなものいらない」と思っている方も多いのではないでしょうか。

しかし、ひとり暮らしだからというだけでその利便性をあきらめるというのはもったいない話です。導入してみると意外なほど便利なもので、市販のお水をスーパーに買いに行く手間とお湯を沸かす手間がなくなるだけでも大きなメリットだと思いませんか。

しかも、近年は選べるサービスも増えており価格も思ったほど負担にならないという点にも注目です。

ウォーターサーバーはスペース重視で選ぶ!

ひとり暮らしにおすすめするウォーターサーバー選びのポイントは、大人数のファミリーや赤ちゃんのいるママの視点とは違います。ひとり暮らしの場合は部屋のサイズにあわせたスペースが重要です。

省スペースのスリムなサーバーや、チェストやキッチンの隅にも置くことができる卓上タイプのコンパクトなサーバーがあるほか、ワンウェイォーターの大人気サーバー「らく楽スタイル」もおすすめ。重いボトルを持ち上げるのでなく足元でボトルをセットできるので、腕力のない女性にはうれしい形ですね。

また、一般的なガロンボトル(固い硬質プラスチック容器)の場合、予備のボトルと飲み終えた空のボトルの置き場所も必要ですが、回収不要のワンウェイタイプの水ボトルなら、飲み終えたボトルは、折りたたんで家庭ごみとして処分できるため保管の問題はありません。意外とお手軽です。

もうひとつ、必ず確認しておきたいポイントはサーバーレンタル料やお水の代金、メンテナンス費用、電気代といったコストと購入ノルマの有無。月に注文しなくてはならないボトルの本数が決まっている場合もあるので要注意です。

ワンウェイウォーターの場合は、サーバーレンタル料やメンテナンス費用は一切不要で、飲んだお水の代金だけを支払うという非常にシンプルな価格設定です。お水代金だけで比較すると、もっと安いサービスがありますが、実はサーバーレンタル料がかかったり、ノルマの本数が多かったり、メンテナンス費用がかかったりというカラクリがあるので注意しましょう。

ひとり暮らしにうれしい高機能&サービスが充実

ワンウェイウォーターのウォーターサーバーは高機能なだけでなくサービスが充実しているので、ひとり暮らしでも使いやすいと評判。サーバーの種類が豊富なのは何よりの魅力で、好みのデザインやカラーを選ぶことができます。

水ボトルについては大手宅配業者が配達してくれるので、うっかり留守をしてしまっても再配達が可能。しかも、重たいサーバーの搬入や設置まですべてお任せできるので安心です。

「ひとりでボトルの水を使いきれるかな?」なんて思っているなら、それはまったくの杞憂。

ウォーターサーバーのお水を使ってごはんを炊いたり、お水を水筒に入れて持ち歩いたりすると、あっという間に使い切ってしまいます。おいしいお水をたっぷり使って、快適な毎日を過ごしましょう。


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