ウォーターサーバーコラム

かしこい主婦はもう実践している、電気代の節約の心得

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毎月でていく光熱費の削減が節約のポイント

どんどん高くなってきている公共料金の中でも電気料金の値上げは主婦にとって頭の痛い悩みです。こまめに節電をすることも大切ですが、もう少し広い視点で暮らしを見つめ直す時代に入ってきているといえます。

そもそも、スイッチをこまめに切ることで節約できるのっていくらぐらいでしょう?実は一生懸命スイッチを切ったり入れたりしても、ほとんど変わらないか、機器によってはかえって電気消費量が多くなってしまうケースもあるようです。
これは最初に点灯するときに多く電気を消費するため、つけっぱなしの方が省エネだったりするという訳です。

。消す=節電という固定概念を捨てて、正確な知識と情報によってカシコイ省エネ生活を目指しませんか?

機器の機能や特徴を説明書やホームページで確認する

ずっとコンセントにつなぎっ放しになってしまう冷蔵庫や空気清浄機、家庭用のウォーターサーバーなど、まずは購入時から時間の経った機器の説明書やメーカーのホームページを再度見直してみることから始めてみましょう。

最近では各メーカーが運営するホームページにも、商品ごとに取扱説明書のダウンロードサービスを実施している場合が増えてきました。最新型ではなくても、保証期間内の機器であれば、購入当時の説明書を簡単に手に入れることが出来るのです。

こうした正確な資料を入手した上で必ずチェックしてほしいのが、エコモードや、エコボタンなどの存在です。上に挙げた機器の多くにはこのような節電機能が付いています。いままでに知らずにいた節電機能を使うことで大幅な光熱費の削減ができる場合もあります。
また、実際に同じ機種を使用している方のレビュー記事やブログから、情報を仕入れることもできます。

ウォーターサーバーの電気代は意外と安い?!

お水もお湯も24時間使える状態にするため、まだまだウォーターサーバーの電気代は高いものだと思われがちです。確かに数年前までは、月1,000~2,000円の電気代がかかるなど決して安くはありませんでしたが、近年のウォーターサーバーは内部構造や素材の改良によって大幅に節電機能が向上しています。
利用方法にもよりますが最新機種のらく楽スタイルウォーターサーバーの場合、月額400円程度の電気代となっており、家計を預かる主婦にとっては魅力的な省エネサーバーと言えるでしょう。

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